夏インターンに失敗する企業の共通点 ~学生の志望度を高める体験設計とは~

インターンは実施しているのに、その後の選考につながらない——
そんな課題を感じていませんか?

新卒採用は年々早期化し、夏インターンが採用成功を左右する時代になっています。
しかし現場では、

  • 応募数が伸びない
  • 当日の参加率が低い
  • インターン後に接点が切れる

といった課題が多くの企業で発生しています。

その原因は、インターンを
“単発のイベント”として設計してしまっていることにあります。

本セミナーでは、株式会社ビズリーチとMIL株式会社が、
学生データや実際のインターン参加者の声をもとに、

インターンを通じて、学生の志望度が上がる企業と上がらない企業の違いを徹底解説。

さらに、インターン前・中・後を一貫した“体験”として設計し、
志望度を高め、選考・内定承諾につなげる具体手法を、事例とともにお届けします。

“やって終わり”のインターンから脱却し、
採用成果につながる設計の全体像をお持ち帰りください。

開催日時

①2026年5月26日(火)12:00-13:00
②2026年5月27日(水)14:00-15:00

開催方法

オンラインセミナー形式で配信いたします。参加費は無料です。

このウェビナーでわかること

  • インターンに失敗する企業の共通点
  • 学生の意思決定プロセスと志望度の構造
  • 志望度を高めるインターン設計の考え方
  • インターン前・中・後の最適な接点設計

こんな方におすすめ

  • インターンを実施しているが、成果につながっていない方
  • インターン設計を見直したい方
  • 採用業務のリソース不足に課題を感じている方
  • 採用全体の歩留まり、承諾率を改善したい方

🎁アンケート回答特典

①セミナー資料
②26卒新卒採用_約300社の人事採用担当者の声が分かる「会社説明会白書」
③26新卒に聞いた「内々定辞退」に関する調査レポート

登壇者

江浪 啓典
株式会社ビズリーチ
新卒事業部 ビジネスマーケティンググループ マネージャー

2016年株式会社ビズリーチに新卒入社。中途領域の新規営業やビジネス職の新卒採用を経て、ビズリーチ・キャンパスを運営する新卒事業部に異動。大手企業向けの営業や学生向けマーケティングを経て、現在はBtoBマーケティング組織の立ち上げに従事。
山田 耕平
MIL株式会社
執行役員 兼 マーケティングマネージャー

株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントにて、アーティストやブランドのマーケティング・プロデュースを担当。その後、LINEグループのSNOW Japan株式会社にて、グローバルアプリの普及およびIPコンテンツ提携を推進。
2019年よりMIL株式会社に参画。事業開発・カスタマーサクセス部門の責任者を経て、現在はマーケティングマネージャーとしてHR領域の「インタラクティブ採用」を中心に、採用コミュニケーションの新しい形を提案している。

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